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ご無沙汰いたしております

みなさんお元気でしょうか。
あまりに長くご無沙汰していて、もうどこから書いてよいのやら・・・。

ご報告といたしましては、9月にフードを「ホームレスキャット」さんの方に送らせて頂きました。
本当はもう一件送ろうと連絡を入れていたのですが、ご返事がなく・・・・。
何度も催促するのも恩着せがましいかと思い、2件分を「ホームレスキャット」さんの方へ
送ることにいたしました。
もままさんには大変喜んでいただきました。

ショップの活動も滞りがちで多方面にご迷惑をかけておりますが、
またぼちぼち新作をUPして頑張りたいと思います。
ただいまパールの2連ネックレスなど、数点を作りためてありますので、
よろしかったらまたぜひご覧くださいませ。

我が家のネコさんですが、てんてんはその後元気で調子も良く、大変いい子で
ケージ暮らしをしてくれています。
しかし、なんとライト君が腎臓を悪くして緊急入院することになり・・・。
結局てんてんと隔離病棟暮らしとなりました。
二人仲良く寄り添って寝てくれていて本当にありがたいけど、やはり自由も少なく食事も制限があるのはなんとも可哀想です;;

その後も別の病気がみつかったりと大変ですが、なんとか元気にやって
くれています。その話はまた次回の「ねこころ」にでも・・・。


そして、10月発売の「ねこころ」の原稿は今日無事発送してきました。
いつも遅れてばかりで、編集さんには本当に申し訳ないことです;;
今回は子供の運動会が重なり、なおかつアシストのスギちゃんがあまり来られなかったのでほとんど一人でやることになりました。
さすがに疲れた;;

内容は「フォスター・ペアレント制度」についてで、「犬猫救済の輪」の結さんが
出演してくださいました。
これで少しでも全国のみなさんに「フォスター制度」が知れ渡るとうれしいなあ。
080930_0108~001

================================

犬猫救済の輪さんへはこちらから。
常にすべての生き物に愛を注ぎ奔走する結さん。
休む暇もなく飛び回る結さんの活躍はHPなどでご確認くださいませ。
路上猫のや犬のための物資、フードの支援常時受付中です。


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猫ボランティアさん支援ショップ「猫のバザール」
へはこちらからどうぞ♪リンクのご協力大歓迎です。

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コメント

1年ほど前から漫画を読ませて頂いております

ねこだま→ねこさま→ねこころ革命期に読み始めました。

猫が大好きで、シュリーとエルルという2匹の猫を飼っています。

高校では畜産科目を専攻していたのですが、そこで『いのち』を学びました。

鶏の屠殺、子豚の去勢もしました…

残酷ですが、これが普段の食生活の事実。

自分だけ手を汚さない、目を背けることはできないと、我慢しました。

飼育され、やがて食される『いのち』に対して私ができることは、「いただきます」と「ごちそうさまでした」の感謝だけです…


捨て犬猫には、昔から心を痛めていました。

しかし我が家は借家で動物を飼えず(←暗黙の了解でコッソリ飼ってますが)、家計もかなり切迫していて、これ以上の動物は受け入れ困難です…

が、池田さんの漫画を読んで、何かしたい、できることがあるんじゃないか、と考えさせられました。

月経前不快気分障害持ちで、今も鬱状態なので、すぐには動けませんが、いつか何かのお手伝いができたら、と思います!

強運のライト君が腎臓病にも耐えてくれることを祈ってます。

みけっちょちゃんはその後里子に出されたんですか…?
2008-10-03 22:23 | Shury&Erule #- | URL [ 編集 ]

Shury&Eruleさんへ

こんにちは、よくお越しくださいました。

畜産科で学んでおられたそうですが、私は命を奪ってよいのは
食べることのみに限られると思っています。
生きるために食べる事は許されると思っています。
ただ食べるために奪った命は絶対粗末にしない。感謝して食べることだけは忘れてはいけないと思いますが。

ですから、カラスが子猫を食べてしまう事もカラスは悪だとは言い切れません。
もちろん大好きな子猫のことを思うと胸が張り裂けんばかりですが。

野良ネコの事情は今も厳しく、路上で命を落とす猫さんがたくさんいるのが現実です。
猫好きならそのことを憂えている方は多いと思います。

せめて飼い猫なら避妊去勢を・・。なるべく室内飼いで・・と
地道に訴える事で不幸な猫も少しは減ると思います。

人にはそれぞれ事情もあり、すぐに何かできる人の方が少ないと思います。
でもそのお気持はいつかきっと何かの役に立つと思います。
余裕ができた時で結構です。無理のない範囲で不幸な子が少しでも救われるよう、
これ以上不幸な子が生まれなくて済むように、お互い頑張りましょう!

ところで・・・また日記に書きますが、みけっちょさんは新しいおうちが決まりそうです^^

2008-10-06 05:05 | るん #- | URL [ 編集 ]

ご無沙汰してます。覚えていらっしゃいますでしょうか?
6月に家の床下で保護した子猫は、結局貰い手が決まらず、さくらと命名し我が家の子になりました。
相変わらず、先住猫と追っかけっこして取っ組み合いをしてますが、時々、静かに、冷蔵庫の上などで、一緒に寝ていることもあるので、まったく仲が悪いわけではないと思うのですが・・・、子猫は活発で人見知りもせず恐いもの知らずなので、神経質で恐がりな先住猫は中々慣れないのかもしれないです。早く猫団子が見たいです。
 
2008-10-06 13:38 | カシューナッツ #- | URL [ 編集 ]

カシューナッツさん>
もちろん覚えていますよ。
猫の喧嘩は壮絶なので、本物の喧嘩ならとても見ていられるものではありません。
ですから、今の2匹は楽しく遊んでいるのだと思います。
ましてや近くて寝ているならお互い家族と認識しているんでしょうね。
あせらずゆっくり猫団子を待って下さいね^^
2008-10-08 22:05 | るん #- | URL [ 編集 ]

ねこころ12月号を読ませていただきました

今の私にできることはこれだと、フォスター・ペアレント制度を教えていただき、ありがたく思っております。


母が拾ってきた猫を妹と思いながら育ち、なぜ妹に先に逝かれなければならないのか、9年たった今でも消化しきれずにいるため、再び猫と暮らすことをためらってきました。
でも命に少しでも手を差し伸べたい。

そんな私にできることを教えてもらったと思います。
早速動きたいと思います。

本当にありがとうございます。
2008-11-01 00:24 | Tomoko #- | URL [ 編集 ]

Tomokoさん>
良くお越し下さいました。
フォスターペアレント制度に興味を持って頂きありがとうございます。
一人でも多くの方に参加していただければ、それだけ
不幸な猫さんが救われます。
本当に嬉しいです。

Tomokoさんはとても猫が好きだからこそまだ一緒に暮らす
決心がつかないのでしょうね。
でもいつか運命のネコさんに出会うことがあったら、
一緒に暮らしてみてくださいね。

私も何匹もの猫を看取りました。
私が救わなければ餓えて外の世界で死ぬであったろうと
思われる子たちです。

ですから、どんな死を迎えるにしても人に愛され暖かい家の中から
天国に旅立てた事はきっと猫たちにとっては幸せであったろうと思います。

Tomokoさんの妹猫さんもきっとtomokoさんや家族と暮らせて幸せでしたよ。
生まれ変わってまたそばに来てくれるかもしれませんよ^^
2008-11-02 05:47 | るん #- | URL [ 編集 ]

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