ツイテる!!!
昨日「あおば出版」さんからお電話がありました。
あおばさんとは以前色々お仕事させて頂いてましたが、
ここのところ縁が遠のいていました。
お話は以前描いた猫の漫画の再録の事でした。
4月26日発売の「猫だまVOL.2」に載せていただけるそう。
再録は原稿を送るだけで原稿料が頂けるという、漫画家としては
一番有難いお仕事(働いてないんですがw)
それだけでもヤッターーなのですが、雑誌が猫雑誌というのも
本当に嬉しい
お話のついでに「新作も描かせて下さい」とお願いしました。
猫雑誌に描けるというのは本当に本当に嬉しい。
できれば、愛護関係の話もちょこちょこ混ぜて行きたい。
もちろんコメディでわかりやすく楽しく。
本当は他社の猫雑誌で描き手を募集していたので
そちらに持ち込みしようかな・・・などと前から画策してはいたのですが、なにせ日々の雑事に追われてなかなか実現せずにいたのです。
仕事が入ればとても描くのは早い私なのに、仕事を取りに行くのは腰が重いと言う所が、プロとしてダメダメな所・・・・・。
でもこの「猫だま」さんでお仕事いただけると本当に嬉しいなぁ。
昨日はこの他にも妹のバイト先の奥さんが猫のトイレを二つもくれたり、注文しておいたビーズが届いたり、いい日だった
ああ、大好きなフィギュアでは荒川さんが金メダルだし、それもすごーく嬉しかった
あおばさんとは以前色々お仕事させて頂いてましたが、
ここのところ縁が遠のいていました。
お話は以前描いた猫の漫画の再録の事でした。
4月26日発売の「猫だまVOL.2」に載せていただけるそう。
再録は原稿を送るだけで原稿料が頂けるという、漫画家としては
一番有難いお仕事(働いてないんですがw)
それだけでもヤッターーなのですが、雑誌が猫雑誌というのも
本当に嬉しい

お話のついでに「新作も描かせて下さい」とお願いしました。
猫雑誌に描けるというのは本当に本当に嬉しい。
できれば、愛護関係の話もちょこちょこ混ぜて行きたい。
もちろんコメディでわかりやすく楽しく。
本当は他社の猫雑誌で描き手を募集していたので
そちらに持ち込みしようかな・・・などと前から画策してはいたのですが、なにせ日々の雑事に追われてなかなか実現せずにいたのです。
仕事が入ればとても描くのは早い私なのに、仕事を取りに行くのは腰が重いと言う所が、プロとしてダメダメな所・・・・・。
でもこの「猫だま」さんでお仕事いただけると本当に嬉しいなぁ。
昨日はこの他にも妹のバイト先の奥さんが猫のトイレを二つもくれたり、注文しておいたビーズが届いたり、いい日だった

ああ、大好きなフィギュアでは荒川さんが金メダルだし、それもすごーく嬉しかった

ランチ

わたしの趣味は沢山ありますが、スロット以外はほのぼの系です(笑)
美味しいランチめぐりも趣味の一つ。
先日は仕事終了のお礼にアシスタントのスギちゃんをランチにご招待。近くの綺麗なカフェ(かな?夜はお酒メインになりますが)に行きました。
こんな田舎なのに、お味がすごく洗練されてて、個性的で美味しい

しかもランチは1500円でステキなミニコースに加えて焼きたての自家製パンが食べ放題

こんな安くて美味しいお店が家のすぐ近くにあるというのは本当にラッキー。
毎月一回、妹や友達などと行きます。
どなたかこちらに遊びに来た時は声かけて下さいね。一緒にランチ行きましょう

。

なつかしい写真が出てきたのではりはり。
団子ではないけど、猫さんが一緒に寝ている姿・・・本当に大好き・・・・。多頭飼いはやっぱり最高

我が家ではカーテンのぼりをする子が3匹いますので、カーテンは全面糸が飛び出てますが、もうあんまり気にしないで下さい(笑)
幸せ

幸せを感じる時間。
子供と猫が団子で寝ているのを見る時。
これはソファーで行き倒れた子供に寄り添って寝るてんてんとニャン太。・・・・・・実は枕にしているだけかもしれないが、まあ気にしない(笑)

そして、次はベツドで寝ている子供に寄り添う猫さんたち。
みんな子供が大好き。
特にニャン太は毎日子供と寝ている。
寝室は寒いから他の子は暖かいこたつかホットカーペットにいるのにね。いいこだな、ニャン太。
こういうのを見ている時が本当に幸せです。
・・・・・・・・・・・・・・しかし・・・、
不幸を感じる瞬間も・・・・。
それは写した写真の背景がどれも汚い時。
ふしゅ〜〜〜

ちなみに、子供がはんてんを着て寝ているのは、子供の寝相が悪くていつも上半身が飛び出しているからです。
本当は肩掛けみたいなもんが手に入るといいんですがねぇ・・・・。
仕事終わりました
昨日で仕事が終わりました。
初めてお世話になる編集さんだというのに、
いつも通りギリギリの仕上がりだし、線も綺麗に描けず後悔がちらほら・・・・。
次こそは頑張ろう!!!!!・・・・・・・・きっと・・・。
お仕事の間はあまり書き込みにも伺えず、申し訳ありませんでしたがこれで一安心。
猫さんを支援する資金も稼いだし(笑)
またあちこちに足跡を残して回りたいと思います(仕事中でも訪問は毎日10件位してたんですが)
ハトリ君が亡くなって約一週間。
きっと私のことだからまた新しく猫さんを迎えてしまうだろうなと思い、子供に可愛い三毛猫の赤ちゃんの写真を見せ「次こんな子が家に来たらどうする?」と聞いたところ、「やだ、次もハトリにそっくりな子に来て欲しい!」と言われました。
なんかちょっと嬉しかった。
ハトリ・・君は愛されてたぞ!!間違いなく!!
パパさんも冷たく固くなったハトリ君をなでなでしながら「良く頑張ったな」と言ってくれたしね。
話は変わりまして、今日ムカっときた事。
日本テレビ系列の「キスイヤ」を見ていたら、旦那が結婚の時連れて来た猫が嫌いだから、猫を家の外に出してくれないなら自分が家から出て行く!!!という嫁さんが出ていた。
旦那さんは見るからに優しそうで、テレビに映っていた猫も大切にしていた。
旦那さんは6年も兄弟のように育った・・・とにこにこ猫の自慢をしていたのに・・・・・。
結婚して半年、「実は猫が嫌いだった・・・。」といまさら言う嫁さんに本当にムカムカきた。
旦那さんは「猫とお嫁さんの接点がないようにするから」と部屋を別けて暮らすと言って説得してたけど「一緒の家にいるのが嫌」という嫁に押し切られてしまった。
猫さん、今は外に猫の小屋を作ってもらって暮らしているらしい。
この間まで家の中で旦那さんに愛されていたのに・・・・。
同じ愛知のの中、今夜などは本当に寒いのに・・・・。
何も猫を嫌う事が悪いと言っているわけではなく、旦那さんが兄弟のように大切にしている猫を簡単に「外に出せ」と言える嫁の冷たさに腹が立った。
自分も結婚する時猫を4匹連れていたし、旦那はマルチーズを飼っていたが、もし旦那がわんこを連れて来ても決して外には出させなかっただろう。
部屋を別けて両方ちゃんと飼ったであろう。
(うちは旦那が気を利かせてわんこをもらった先に自分で返して来ました)
旦那さんが大切にしている、しかも命あるものに冷たい嫁さん・・・・顔もきつかったが、そんな嫁さんきっと将来旦那さんの親になにかあっても何もしてくれないよ。
動物に優しくない人は人にも冷たい・・・・・と私は思ってます。
旦那さんと猫さんが可哀相・・・・・・・ムカムカ
初めてお世話になる編集さんだというのに、
いつも通りギリギリの仕上がりだし、線も綺麗に描けず後悔がちらほら・・・・。
次こそは頑張ろう!!!!!・・・・・・・・きっと・・・。
お仕事の間はあまり書き込みにも伺えず、申し訳ありませんでしたがこれで一安心。
猫さんを支援する資金も稼いだし(笑)
またあちこちに足跡を残して回りたいと思います(仕事中でも訪問は毎日10件位してたんですが)
ハトリ君が亡くなって約一週間。
きっと私のことだからまた新しく猫さんを迎えてしまうだろうなと思い、子供に可愛い三毛猫の赤ちゃんの写真を見せ「次こんな子が家に来たらどうする?」と聞いたところ、「やだ、次もハトリにそっくりな子に来て欲しい!」と言われました。
なんかちょっと嬉しかった。
ハトリ・・君は愛されてたぞ!!間違いなく!!
パパさんも冷たく固くなったハトリ君をなでなでしながら「良く頑張ったな」と言ってくれたしね。
話は変わりまして、今日ムカっときた事。
日本テレビ系列の「キスイヤ」を見ていたら、旦那が結婚の時連れて来た猫が嫌いだから、猫を家の外に出してくれないなら自分が家から出て行く!!!という嫁さんが出ていた。
旦那さんは見るからに優しそうで、テレビに映っていた猫も大切にしていた。
旦那さんは6年も兄弟のように育った・・・とにこにこ猫の自慢をしていたのに・・・・・。
結婚して半年、「実は猫が嫌いだった・・・。」といまさら言う嫁さんに本当にムカムカきた。
旦那さんは「猫とお嫁さんの接点がないようにするから」と部屋を別けて暮らすと言って説得してたけど「一緒の家にいるのが嫌」という嫁に押し切られてしまった。
猫さん、今は外に猫の小屋を作ってもらって暮らしているらしい。
この間まで家の中で旦那さんに愛されていたのに・・・・。
同じ愛知のの中、今夜などは本当に寒いのに・・・・。
何も猫を嫌う事が悪いと言っているわけではなく、旦那さんが兄弟のように大切にしている猫を簡単に「外に出せ」と言える嫁の冷たさに腹が立った。
自分も結婚する時猫を4匹連れていたし、旦那はマルチーズを飼っていたが、もし旦那がわんこを連れて来ても決して外には出させなかっただろう。
部屋を別けて両方ちゃんと飼ったであろう。
(うちは旦那が気を利かせてわんこをもらった先に自分で返して来ました)
旦那さんが大切にしている、しかも命あるものに冷たい嫁さん・・・・顔もきつかったが、そんな嫁さんきっと将来旦那さんの親になにかあっても何もしてくれないよ。
動物に優しくない人は人にも冷たい・・・・・と私は思ってます。
旦那さんと猫さんが可哀相・・・・・・・ムカムカ

悲しい思い出
ちょっと思い出した事があります。
昔飼っていた初代猫のニャジラがガンにかかった時の事です。
ニャジラさんは17年生きた頑張りやさんでしたが、ある日旦那がお腹に塊をみつけました。
病院に行くとやはりガンで、即手術をしました。
お腹に大きな傷跡・・・・・。17歳という高齢なのに・・・・・・
そして、数ヵ月後ガンは再発しました。
何度も手術をするのは可哀相だし、先生もほぼ寿命と思っていいと言って下さっていたので、再手術はしませんでした。
その頃私はオンラインで毎日ゲームをしていたのですが、
ゲームで知り合った人に「うちの猫さんがガンになってね・・・・・、ウィンナーが好きな子だったから、好きなウィンナーでも食べさせてあげようと思うんだ・・・」みたいな会話をしたら、
「ウィンナーあげてたからガンになったんじゃない?添加物多いから」と言われてしまいました。
多分本人は深い意味なく言ったのでしょうが、言われた方はへこみますよ・・・・。
そして、またしばらく後別の人に「猫さんのガンが再発したけど、可哀相だからもう手術はやめた方がいいかな・・・・」と話していたら、
「ええー、治療してあげないなんて可哀相だよ!!」と言われてしまいました。
私的には高齢だし、腫瘍の場所的にも余計な負担になる手術はするべきではないと思っていたのですが、やはり人に言われた一言というのはいつまでもいつまでも心を離れませんでした・・・・・。
そして、今思い出したのですが、まだ独身で一人暮らしで貧乏な頃。
バイトをしていた会社で飼われていた猫の兄弟2匹が捨てられてしまいました。
私はどうしても見捨てておけず、昼の休憩に捨てられたという場所に行って保護してしまったのです。
独身の身に合計4匹の大所帯になってしまいましたが、なんとか暮らしていました。
ですが、その兄弟は生まれつき体が弱く口内炎がある子でした。
(エイズやFIVではなかったのですが)
ある日元気がなくなったので、病院に連れていったのですが、注射などで一万円かかりました。
そして先生に「週一回注射を打ちに来て下さい」と言われました。
「私は一人暮らしで、とても毎週来られません」と言うと、まるで"飼い猫を見殺しにする気か"というような冷たい目で見られました。
その後幸いにも安く見てくださる病院がみつかり、月一度の注射と投薬で済んだので、なんとか続けられましたが・・・・。
今でも過去の経験が忘れられず、猫が病気になるたびに悩んでしまいます。
「本当にこの治療が必要なのか?、自己満足の為にやっていないか?人に何かいわれるのが怖いだけじゃないか?」
幸い今回はへそくりがあったし、治療費で悩む事はありませんでした。
結果的にもいい選択ができたと思っています。
・・・・・・でもやはり・・・。病気に対峙するのは難しいです。
みなさんも悩まれる事が多いでしょうが、その時その時の自分の経済とか、体力とか、病気の者の気持ちとか、人の言動に惑わされる事がなく、判断して頑張って下さいね。
私も頑張ります。・・・・・・・・・残った子もみんな若いから、当分病気になって欲しくはないんですが・・・。切実に・・・。
昔飼っていた初代猫のニャジラがガンにかかった時の事です。
ニャジラさんは17年生きた頑張りやさんでしたが、ある日旦那がお腹に塊をみつけました。
病院に行くとやはりガンで、即手術をしました。
お腹に大きな傷跡・・・・・。17歳という高齢なのに・・・・・・

そして、数ヵ月後ガンは再発しました。
何度も手術をするのは可哀相だし、先生もほぼ寿命と思っていいと言って下さっていたので、再手術はしませんでした。
その頃私はオンラインで毎日ゲームをしていたのですが、
ゲームで知り合った人に「うちの猫さんがガンになってね・・・・・、ウィンナーが好きな子だったから、好きなウィンナーでも食べさせてあげようと思うんだ・・・」みたいな会話をしたら、
「ウィンナーあげてたからガンになったんじゃない?添加物多いから」と言われてしまいました。
多分本人は深い意味なく言ったのでしょうが、言われた方はへこみますよ・・・・。
そして、またしばらく後別の人に「猫さんのガンが再発したけど、可哀相だからもう手術はやめた方がいいかな・・・・」と話していたら、
「ええー、治療してあげないなんて可哀相だよ!!」と言われてしまいました。
私的には高齢だし、腫瘍の場所的にも余計な負担になる手術はするべきではないと思っていたのですが、やはり人に言われた一言というのはいつまでもいつまでも心を離れませんでした・・・・・。
そして、今思い出したのですが、まだ独身で一人暮らしで貧乏な頃。
バイトをしていた会社で飼われていた猫の兄弟2匹が捨てられてしまいました。
私はどうしても見捨てておけず、昼の休憩に捨てられたという場所に行って保護してしまったのです。
独身の身に合計4匹の大所帯になってしまいましたが、なんとか暮らしていました。
ですが、その兄弟は生まれつき体が弱く口内炎がある子でした。
(エイズやFIVではなかったのですが)
ある日元気がなくなったので、病院に連れていったのですが、注射などで一万円かかりました。
そして先生に「週一回注射を打ちに来て下さい」と言われました。
「私は一人暮らしで、とても毎週来られません」と言うと、まるで"飼い猫を見殺しにする気か"というような冷たい目で見られました。
その後幸いにも安く見てくださる病院がみつかり、月一度の注射と投薬で済んだので、なんとか続けられましたが・・・・。
今でも過去の経験が忘れられず、猫が病気になるたびに悩んでしまいます。
「本当にこの治療が必要なのか?、自己満足の為にやっていないか?人に何かいわれるのが怖いだけじゃないか?」
幸い今回はへそくりがあったし、治療費で悩む事はありませんでした。
結果的にもいい選択ができたと思っています。
・・・・・・でもやはり・・・。病気に対峙するのは難しいです。
みなさんも悩まれる事が多いでしょうが、その時その時の自分の経済とか、体力とか、病気の者の気持ちとか、人の言動に惑わされる事がなく、判断して頑張って下さいね。
私も頑張ります。・・・・・・・・・残った子もみんな若いから、当分病気になって欲しくはないんですが・・・。切実に・・・。


